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 顕微鏡歯科

顕微鏡治療とは

マイクロスコープ(歯科用顕微鏡) 肉眼の最大で21.3倍に拡大することにより、 情報量は肉眼の453倍となり、 非常に正確な診断・精密な治療、すなわち、安全に治療を行うことが可能となります。

アメリカの歯科事情では1998年に根管治療の専門医は マイクロスコープを使うことが義務付けられました。 しかしながら日本ではマイクロスコープを使っている 歯科医院は極めて少ないのが現状です。 当院では、優れた技術をより正確なものにする為に、 マイクロスコープを導入し、全ての治療においての妥協を 許しません。

マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)治療


サージテル(拡大鏡)とは

サージテル(拡大鏡) サージテルとは、歯を拡大して見ることの出来る巨大なメガネのようなものです。 5倍ほどの倍率で見ることが出来ます。 インプラント治療や歯周病の手術のような精密治療を行う際に有効です。 マイクロスコープとは違い、頭に直接装着するため移動が可能で 全ての患者様に対応することが出来ます。



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